稼げる広告で見込み客確保

稼げる広告チラシで見込み客確保



「売る」ことを目的にした広告チラシでは、効果が出ません。営業でも「買って、買って」では、お客さんは引いてしまいます。


広告チラシで最初に行うことは、見込み客を集めることです。また、見込み客を集めることは、売ることよりも簡単です。


広告チラシの費用を無駄にしない為にも、まずは広告チラシで見込み客を集めることから始めて下さい。


見込み客を集めてから、見込み客に商品を売る方が効率が良いです。


見込み客を集める方法は「無料サンプル」「無料資料贈呈」「無料体験」などで、見込み客を集めることです。キーワードは「無料」です。


無料が一番効果がありますが、無料でなくても構わないでしょう。「サンプル試供品お試し価格」などで、見込み客を集める方法もあります。


広告チラシだけで売ることは、大変難しいです。


まずは広告チラシで見込み客を集める戦略から始めましょう。


広告チラシには全ての連絡先を記載



広告チラシには、全ての連絡先を記載することは基本です。


住所・電話番号・FAX番号・メールアドレスなど。


返信用ハガキに電話番号・FAX番号・メールアドレスなどを記載しないハガキを見かけますが、これではお客さんからの問い合わせを逃がすことになります。


何故なら、ハガキで送ろうかと思ったお客さんが、心境の変化で電話をしたり、FAXやメールで問い合わせをしようかと思った時に、お客さんはまた電話番号・FAX番号・メールアドレスなどを調べなくてはなりません。


「返信用ハガキと一緒にチラシを送ったので、それを見ればわかる」


こう思ったなら、やはりお客さんを取り逃がすことになります。


ハガキを手にしているお客さんが、違う連絡方法を取ろうと思った時に、ハガキに電話番号・FAX番号・メールアドレスなどが記載されていたら、すぐに連絡出来ます。


調べるとなると「あとでいいや…」と思い、お客さんは一生あなたの会社を忘れてしまう可能性があります。


ハガキは住所だけ記載しておけば良いという考えは捨てて下さい。ハガキに電話番号・FAX番号・メールアドレスを記載するくらいはたいした作業ではありません。


お客さんが連絡しやすいよに手配する。


お客さんに問い合わせや連絡をしてもらいたいのなら、どんなものにも住所・電話番号・FAX番号・メールアドレスなどは記載するようにして下さい。




広告チラシマーケティング営業戦略メモ
広告チラシやハガキなどには、全ての連絡先(住所・電話番号・FAX番号・メールアドレスなど)を記載することで、お客さんが連絡しやすいように手配して下さい。

広告チラシマーケティング営業 無料レポートはコチラ